にきびが全快しない場合の対応策

にきびが全快しない場合の対応策について紹介します。大人になった今でも、ニキビができるときがあります。座瘡は若いころのニキビのようにいつでもできるわけではなく、生理のときや体調が悪い時に一つ二つできます。生理が終わったり体調がよくなれば、自然に治ります。

なので、特別薬を使ったり、皮膚科に通ったりはしていません。ただ、ニキビを刺激しないようにはしています。ニキビができたときには、いつもよりも洗顔に気をつけます。座瘡をつぶしてしまわないように、石鹸をよく泡立ててから優しく、それこそ泡をクッションにして掌が皮膚につかないように洗います。

また、化粧水やクリームをつけるときも、できるだけこすらないようにしています。ニキビのところは指先で保湿クリームをのせるようにして塗ります。若いころはニキビに保湿クリームをつけると余計にてかてかして治りにくくなりそうな気がしていたのですが、大人ニキビではニキビでさえ乾燥します。なので、保湿クリームを塗っています。

普段はこのようなニキビの対応策なのですが、座瘡が治らない場合には、別のおすすめの対応策をとっています。日頃とは違う、やり方にスイッチをすると、今までなかなか治らないで悩んでいた座瘡も撃退できるんです。

大人ニキビ 治らない